【体験者の声】91歳 認知症の祖母が一人でトイレに行けるようになった事の驚き!そして、糖尿病の薬も要らなくなりました。

 

司このみ   konomi
2025年問題が、あちらこちらで言われていますね。
昔、私たちは最期の日まで、自分で考えて自分の足で動いて自分の口からモノを食べる事ができていました。
本来、人間の命の尊厳というモノは、そういうモノだと思うのですね。。。
少しでも、最後までクリアで自由に生きることができるお手伝いができたら嬉しいです。

 

 

91才の祖母への『土台作り.』の体験です。

認知症が少しづつ進んでいる中、一緒に暮らしています。
自宅トイレの場所がわからなくなってきたので、『土台作り.』をスタートしてみました。

初めは、半信半疑でしたが、トイレの場所が分からず、毎回「トイレどこ?」と聞いていた祖母が、二ヶ月くらい経った頃から「トイレどこ?」と聞かなくなり、一人で行けるようになったのです!!!!!

もう、家族中がびっくりでした。

長年飲んでいた糖尿病の薬も、もう先日、医師から、「必要なくなりましたね!」と言われて、飲まなくても良くなりました。これも合わせてとても嬉しいです。

残された時間、家族と一緒に笑いの絶えない時間を過ごしてほしいと思います。

HNさん 40代女性

 

 

残された時間、少しでもクリアに自由に命を全うして頂きたいと思います。

Let’s 土台作り♪