【体験者の声】生きることに前向きな母に!

人生100年時代を生きる

 

司このみ
konomi
 今回は、土台作りアドバイザーさんからの体験者のシェアです

父が亡くなって半年過ぎた頃、母は私に
「残された私の人生、1人になっても元気に楽しむためには何をしたらいい?」
と聞いてきました。
私はもちろん、「土台作り.」を始めよう!と提案。
母82歳。素直にスタート!

父の介護に疲れ、ボーッとする事が多かった母が、よく喋るようになり、行動範囲が広がり、交通機関を使ってどこへでも出かけていくようになりました。
昔の友人たちとも連絡をとり、ランチ会。
家ではCDをかけ、ひとりカラオケ&好きなようにダンス。
とにかく元気!

母85歳になり、6時間に及ぶ手術をしました。
手術当日、翌日は寝たまま、翌々日から歩き始めるスケジュール。
家族みんなが心配するなか、予定通りリハビリがスタート。
「痛いよー!」とか言いながらも、しっかりと歩くしよく喋る。

一度は、
「手術はしない!痛い事はキライだ!」
と騒いでいましたが、
その後は前向きに手術→リハビリと励んでおります。
「あと10年は生きる!」らしい。

体も心も元気になれる「土台作り.」
改めて、土台作り. の素晴らしさを感じました。
ありがとうございます。

80代 女性

人生100年時代
最期まで、自由に生き生き過ごして頂けたら嬉しいです。

そのためには、
そうできるという自分への自信が必要。

元気に人生を全うできる杖を得て頂けたのではないかと思います。

 

Let’s 土台作り.♪